Venakki Atelier
かたちの構成。
ハウスの儀式と暮らしに寄り添う、VENAKKIの構想を職人がかたちにした品々。

素材と機能
儀式と暮らしのための品々。
アトリエでは、素材と機能、かたちを一体として考えます。比率や重さ、質感、仕上げが、手にした感触と暮らしへのなじみ方を決めます。
木、石、ガラス、革、金属、織物は、それぞれ固有の可能性を備えています。個性と適性を見極めて素材を選び、クラフトによって構成に確かな精度を与えます。
継承
使うことで深まる個性。
品々は、もてなしのひとときや旅、使い慣れたものを手に取る日々の所作に寄り添います。その価値は、そうした関わりのなかで育まれます。
アトリエが目指すのは継承です。素材の確かさを備え、暮らしの一部となっても意味を持ち続ける、実用的な品々を生み出します。
